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お湯の自動販売機ってビジネスとして成り立ちそうな予感

道の駅庄和でカップ麺自販機でカップ麺食べることがありますが、お湯だけ自販機で買えたら…と思うことが多々あります。

最近は回数が少ないですが、遠くへ出かけることがあります。茨城県五霞町や埼玉県幸手市、久喜市などへ行って、帰りに春日部市を通ったときに道の駅庄和に寄る感じですが、いつも道の駅庄和に寄る前にコンビニで食べ物を買って、それと一緒に自販機のカップ麺を食べたりしています。

カップ麺自販機は、自分が知っているところでは、道の駅庄和と道の駅ごかにありますが、以前は幸手市や春日部市にも酒屋さんや公園の前などにカップ麺自販機があったのを覚えています。

そんなカップ麺自販機ですが、料金は高めに設定されているものの、カップ麺を食べることができる温度設定のお湯が同時に提供されているので、いつでもおいしいカップ麺を食べることができます。しかし、いろいろ検索して調べていくと、カップ麺自販機のお湯だけを不正に使用している事例があるようなので、お湯だけの自販機があったらビジネスとして成り立つのでは?と思ったりしています。

できるだけ安く、年中無休でお湯だけを提供する自販機、カップ麺自販機のお湯のように水道のようにお湯が出てくる仕組みだったり、熱湯を自販機のジュースみたいに個別に入れることができたらジュースみたいに売ったり、いろいろアイデアはあると思いますが、誰かそういう「お湯だけ買える自販機」を開発してほしいですね。

水筒でも、真空断熱みたいな感じだと保温性が高くて長時間お湯の状態が保てるようですが、それでも限界があると思うので、自販機でもコンビニでも、お湯だけを買うことができたらいいなと思っています。

自分としては、道の駅の食堂や飲食店にはあまり入りたくない(最近、周りの人に警戒される、怖がられることがあるようなので人と接したくない)ので、カップ麺だけを自販機で買うか、自宅からカップ麺を持参して、自販機かコンビニでお湯だけを買うことができたら、公園の端っこでも道の駅の端っこでも、ベンチなどで一人でカップ麺を食べられていいなと思うのですが、そんな用途!?のためにも、他にも様々な用途が考えられると思うので、ぜひお湯だけの自販機を実現してほしいです。

雑談   2017/02/16   potaringcomshopprinter